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2026-05-01
再エネ賦課金が4円超え!電気代がさらに上昇
2026年5月検針分から再エネ賦課金が3.98円→4.18円/kWhに上昇。月260kWh使用で約52円増。冬場の暖房費負担が増える。電気代は2024年以降継続的に上昇中。
4月使用分から月3,000円以上の負担増
政府による電気・ガス料金の補助金(激変緩和措置)が2026年3月使用分をもって終了しました。4月使用分からは補助金なしの料金が適用され、一般家庭で月3,000円以上の負担増が見込まれます。
再生可能エネルギー発電促進賦課金が2026年度は3.98円/kWh(過去最高)に。標準家庭で月約1,700円の負担。補助金終了と合わせてダブルパンチ。
2026年5月検針分から再エネ賦課金が3.98円→4.18円/kWhに上昇。月260kWh使用で約52円増。冬場の暖房費負担が増える。電気代は2024年以降継続的に上昇中。
2026年4月は電気代(+450円/月)、ガス代(+170円/月)、食品200品目以上、社会保険料が同時に値上げ。家計への総合的な影響をまとめ。
2026年4月1日施行。携帯電話のオンライン契約時の本人確認が、マイナンバーカード等の公的個人認証(JPKI)に原則一本化。未取得者は対面契約必須に。